2023年1月最新のコスパ最強ゲーミングPCおすすめをチェック

【2023年2月】コスパ最強のゲーミングPCおすすめランキング34選

本記事では、2023年2月最新のコスパ最強ゲーミングPCのおすすめモデルを紹介しています。

初心者向けやスペック最強、BTOブランド別などに分けておすすめしているので、自分が気になるジャンルがないか目次をチェックしてみてください。

また、リアルタイムの価格相場、知識ゼロでも分かる選び方についても解説しています。

2023年1月最新のゲーミングPCおすすめランキング
順位 1位 2位 3位
モデル RM5C-R36TRM5C-R36T RM5C-G60SRM5C-G60S UA9C-R49UA9C-R49
価格 164,980円(税込) 139,980円(税込) 639,980円(税込)
CPU Core i5-12400 Core i5-12400 Core i9-13900KF
GPU RTX 3060 Ti GTX 1660 SUPER RTX 4090
目安fps/画質 ~180fps/フルHD ~144fps/フルHD 240fps~/フルHD~4K
公式ページ 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る
目次

最新の価格相場|ゲーミングPCは最低いくらで買える?

2023年1月現在、最新のゲーミングPCの価格相場は安いモデル:15万円以下、コスパ最強モデル:18万円、スペック最強モデル:50~55万円

2023年2月現在、最新のゲーミングPCの価格相場は下記のとおり。

  • 安いモデル:15万円以下
  • コスパ最強モデル:18万円
  • スペック最強モデル:50~55万円

以前よりかは価格の推移が落ち着いてきており、全体的に安くなってきている状況です。

上の価格を目安に、コスパの良いおすすめのゲーミングPCを本記事では紹介しています。

なお、各BTOメーカーの売れ筋ゲーミングPCの相場を解説した記事もあるので、あわせてどうぞ。

だらメモろぐ独自のゲーミングPCおすすめモデル選定基準

ゲーミングPCを既に持っている男女100人を対象として『だらメモろぐ』が独自でアンケートを実施。

調査のなかで分かった人気の高いパーツ構成、希望するフレームレート(fps)などをもとに、ベストなゲーミングPCを本記事で選定しています。

クリックで開く

▼ゲーミングPCを購入する際に希望するスペックはCore i7-12700×RTX 3070
人気のあるゲーミングPCのスペック

もっとも多かったのは、ハイスペック構成である「Core i7-12700×RTX 3070」。価格帯にして、およそ25~30万円です。

このスペックであれば、Apex Legendsなどの人気FPSゲームを200fps以上で安定して遊べるため、性能重視の方に人気があるといえます。

いっぽう、3位には「Core i5-12400×RTX 3060 Ti」の高コスパ構成もランクイン。20万円以下で購入できる安さ、160~180fpsは狙える性能の良さで注目を浴びています。

1位や2位の構成は、人によってはオーバースペックになる場合もあるので、ちょうどよい性能であることも人気の理由の1つだと考えられます。

▼ゲーミングPCを購入する際に希望するフレームレート(fps)は240fps
ゲーマーが求める理想のフレームレート(fps)

ゲーミングPCを購入する層がFPSゲームをプレイする層と大きく被っているからか、高フレームレートである240fpsを希望する人が多くいました。

上の見出しで紹介した1位・2位の構成で狙えるfps値なので、やはりゲーマーなら最低でもこれぐらいはほしいという人気の高さが伺えます。

最低ラインを攻めたい場合は、144fps以上を出せる3位の構成のゲーミングPCをおすすめします。

▼実際にゲーマーが使っているPCパーツ構成

CPU

ゲーミングPCに搭載しているCPUランキング

高性能なゲーミングPCに採用されるIntelの「Core i7シリーズ」が上位を占めています。

調査時点で最新のCPUは第12世代。第13世代が販売開始された現在でも高性能なので、人気の構成をもとに選びたい場合は「Core i7-12700」が搭載されているかチェックしましょう。

GPU

ゲーミングPCに搭載しているGPUランキング

CPUとは異なり、GPUは新しい世代であるRTX 30シリーズを搭載したゲーミングPCが半数以上を占めています。

概ね先程の人気スペック構成の順位と変わりませんが、なかには超ハイスペックなGPU「RTX 3090」を希望する人も。4K画質で遊びたい・240fps張り付きでプレイしたいといった人におすすめです。

なお、10万円台で買いたい場合は、「GTX 1660 SUPER」もしくは「GTX 1650」が搭載されているモデルを選びましょう。

どちらも画質を落とせば十分ゲームを快適に遊べるスペックがあります。

メモリ容量

ゲーミングPCに搭載しているメモリ容量ランキング

メモリ容量は圧倒的に16GBが過半数を占めています。ゲームをプレイするだけなら十分な容量である、標準で搭載されている容量であるといった理由で、この結果になったと思われます。

基本的にカスタマイズしなくても大丈夫ですが、本格的に動画編集をしたい・少しでもカクつく要素を減らしたい・配信を快適にしたい場合は次点で人気のある32GBに増やしましょう。

SSD・HDD

ゲーミングPCに搭載しているSSD容量ランキング
ゲーミングPCに搭載しているHDD容量ランキング

SSDは標準搭載されている500GB、HDDは余裕を持った2TBが人気です。

ストレージ容量の不足が不安な場合は、SSDはいじらずカスタマイズで2TBのHDDを増設するのがおすすめ。

なお、ゲームをたくさんインストールしたい場合は、標準で1TB以上のSSDを搭載したモデルを選びましょう。

SSDが1TBあるモデルは、ほとんどハイスペックなので性能的にも満足できるはずです。

プレスリリースはこちら

ゲーミングPCのCPU・グラボ性能比較

どのCPU・GPUを搭載したモデルを選べばよいか分からない方向けに、両パーツの性能比較表を作成しました。

CPU・GPUに記載してあるコメントの組み合わせがおすすめです。たとえば、コスパ重視であればCore i5-12400とRTX 3060 Tiを搭載したモデルを選びましょう。

CPUの性能比較表
AMD Ryzen 9 7950X
63,537
Intel Core i9-13900K←最新世代の最強クラスCPU!
59,323
Intel Core i9-13900F
58,554
AMD Ryzen 9 7900X
52,010
AMD Ryzen 9 7900
47,860
Intel Core i7-13700K
46,973
AMD Ryzen 9 5950X
45,820
Intel Core i9-12900KS
44,608
Intel Core i7-13700F
42,730
Intel Core i9-12900K
41,531
Intel Core i7-13700
41,008
AMD Ryzen 9 5900X
39,336
Intel Core i5-13600K
38,362
AMD Ryzen 7 7700X
36,579
Intel Core i9-12900←最強スペックを求めるならおすすめ!
35,975
Intel Core i7-12700K
34,670
Intel Core i9-12900HX
34,641
AMD Ryzen 7 7700
34,434
Intel Core i5-13500
31,968
Intel Core i7-12700F
31,454
Intel Core i7-12700←性能重視ならおすすめ!
31,338
Intel Core i9-12900HK
29,092
Intel Core i9-12900H
28,794
AMD Ryzen 5 7600X
28,661
AMD Ryzen 5 7600
28,219
AMD Ryzen 7 5800X
28,123
Intel Core i5-12600K
27,740
AMD Ryzen 7 5800X3D
27,650
Intel Core i7-12700H
26,748
AMD Ryzen 7 5700X
26,698
Intel Core i5-13400
26,206
AMD Ryzen 7 5700G
24,577
AMD Ryzen 7 6800HS
22,979
AMD Ryzen 9 5900HX
22,949
AMD Ryzen 5 5600X
21,957
AMD Ryzen 5 5600
21,535
Intel Core i5-12600
21,220
Intel Core i5-12400F
19,793
Intel Core i5-12400←コスパ重視ならおすすめ!
19,507
AMD Ryzen 5 5500
19,450
AMD Ryzen 5 4500
16,010

【コスパ最強】初心者向けのゲーミングPCおすすめランキング

【コスパ最強】初心者向けデスクトップ版ゲーミングPCおすすめランキング

順位1位2位3位
モデルRM5C-R36TILeDEs-M0P5-AR45_-RBSXBRM5C-G60S
メーカードスパラパソコン工房ドスパラ
価格174,980円144,800円144,980円
CPUCore i5-13400FRyzen 5 4500Core i5-13400F
GPURTX 3060 TiRTX 3060GTX 1660 SUPER
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)500GB500GB500GB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

1位 ドスパラ ガレリア RM5C-R36T

ドスパラ ガレリア RM5C-R36T

コスパ最強を求めるならコレ!ほとんどのゲームを快適に遊べるスペック

おすすめ度:5

タイプミニタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i5-13400F
グラフィックチップNvidia RTX 3060 Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源650W
OSWindows
おすすめする理由
  • 価格を抑えつつ144fps張り付きも狙える性能
  • 配信も快適に行える
  • 翌日出荷対応
こんな人にはおすすめしない
  • 4K解像度でゲームをしたい人

デスクトップタイプのゲーミングPCで最もコスパ最強といえる構成を採用した「RM5C-R36T」

最低画質であれば、Apex Legendsやフォートナイトなどのゲームで平均160~180fps(フォートナイトはそれ以上)程度出せる性能があります。

翌日出荷対応なので、すぐ手元に届くのもメリット。

4Kだと厳しいですが、フルHDならMMORPGを最高画質設定で遊ぶこともできるおすすめの最強ゲーミングPCです。

2位 イーヤマ パソコン工房 レベルインフィニティ ILeDEs-M0P5-AR45_-RBSXB

イーヤマ パソコン工房 レベルインフィニティ ILeDEs-M0P5-AR45_-RBSXB

RTX 3060搭載モデルが15万円以下というコスパの良さ!

おすすめ度:4

タイプミニタワー
CPUメーカーAMD
CPURyzen 5 4500
グラフィックチップRTX 3060
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源700W
OSWindows
おすすめする理由
  • イーヤマの高コスパモデル
  • 144fpsも可能
こんな人にはおすすめしない
  • VRを楽しみたい人

AMDのCPU「Ryzen 5-4500」と「RTX 3060」を組み合わせたコスパのよいゲーミングPCです。

Ryzen 5-4500は旧モデルと比較してスレッド数が倍になっており、マルチタスクの処理機能が向上しました。

CPUのゲーム性能はやや控えめですが、搭載しているグラボがフルHD向きのRTX 3060ですのでバランスがとれています。

SSDは500GBなので、カスタマイズでストレージを追加するのがおすすめです。

ゲーミングPCのなかではコンパクトなミニタワーを採用しているため、置き場所に困らないのもポイント。

デスクに置けば、床に置くよりもホコリの侵入を抑えられるので掃除の手間を減らせます。

3位 ドスパラ ガレリア RM5C-G60S

ドスパラ ガレリア RM5C-G60S

価格控えめでも十分快適!初めてのゲーミングPCにぴったりなモデル

おすすめ度:3.5

タイプミニタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i5-13400F
グラフィックチップNvidia GTX 1660 SUPER
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源550W
OSWindows
おすすめする理由
  • デスクトップのなかでも比較的低価格
  • 100fps超えを狙える性能
  • 翌日出荷対応
こんな人にはおすすめしない
  • 高画質設定でプレイしたい人

低価格ゲーミングPCがほしい方に人気のコスパ最強ゲーミングPC。

初心者向けのスペックではありますが、画質設定を落とせば流行りのゲームでも60~100fps程度でプレイ可能。

PS4からゲーミングPCに移行したい、そこまでハイスペックじゃなくて良いから低予算でゲーミングPCを手に入れたいといった方におすすめです。

【コスパ最強】初心者向けゲーミングノートPC版おすすめランキング

順位1位2位3位
モデルNew Dell G15 プレミアムXL7C-R36HRL7C-R35H
メーカーDELLドスパラドスパラ
価格155,980円(税込)194,980円(税込)174,980円(税込
CPUCore i5-12500HCore i7-12700HCore i7-12700H
GPURTX 3050RTX 3060RTX 3050
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)512GB512GB512GB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

1位 DELL New Dell G15 プレミアム

DELL New Dell G15 プレミアム

コスパ良好!中高生でも手が出しやすい価格帯のノートPC

おすすめ度:4

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i5-12500H
グラフィックチップNvidia RTX 3050
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
画面サイズと対応Hz15.6インチ/120Hz
本体サイズ幅357.3×奥行き272.11×26.9mm
重量約2.519kg
OSWindows
おすすめする理由
  • おしゃれなデザイン
  • インテル最新世代CPU搭載
こんな人にはおすすめしない
  • 144fps以上出せるゲーミングノートPCがほしい人

旧世代と比べてマルチスレッド性能が向上した「Core i5-12500H」を搭載したゲーミングノートPC。

「RTX 3050」はRTXシリーズのなかではエントリークラスのグラボですが、ディスプレイのリフレッシュレートも120Hzと程々なので、バランスのとれた性能です。

カスタマイズではゲーミングマウスやキーボード、ヘッドセットなど周辺機器の選択肢が豊富にあるので好みの環境を作りやすくなっています。

約2.56kgとゲーミングノートPCとしては普通の重さなので、主に自宅で使う方におすすめです。

2位 ドスパラ ガレリア XL7C-R36H

ドスパラ ガレリア XL7C-R36H

16インチの大画面!普段使いにも適したゲーミングノートPC

おすすめ度:3.5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-12700H
グラフィックチップNvidia RTX 3060
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
画面サイズと対応Hz16インチ/165Hz
本体サイズ幅358×奥行き247×高さ20.0mm
重量約2.15kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 高性能ながら薄型でスリムな筐体
  • 約2.15kgと軽量
  • スタイリッシュなデザインで普段使いも◎
こんな人にはおすすめしない
  • フルHDのノートパソコンが欲しい人

XL7C-R36Hは、Intelの第12世代CPU「Core i7-12700H」を搭載したコスパのいいゲーミングノートPC。

GPUには「RTX 3060」を採用しており、重いFF15ベンチマークでもフルHD、高品質で9500以上のスコアを出しています。

16インチの大画面ディスプレイは165Hzの高速リフレッシュレートに対応。なめらかな映像でゲームを楽しめます。

最薄部は約20mmとスリム、ACアダプターは319gと小型なので持ち運びにも適したモデルです。

3位 ドスパラ ガレリア RL7C-R35H

ドスパラ ガレリア RL7C-R35H

コスパよし!165Hzモニターを採用したエントリー向けのノートPC

おすすめ度:3

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-12700H
グラフィックチップNvidia RTX 3050
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
画面サイズと対応Hz16インチ/165Hz
本体サイズ幅358×奥行247×高さ19.0mm
重量約2.0kg
OSWindows

おすすめする理由
  • 16インチ・165Hzの高速ディスプレイ
  • 軽量コンパクトで持ち運びやすい
  • 100fps程度であれば出せる性能
こんな人にはおすすめしない
  • ノートでもデスクトップ並の性能を求める人

エントリー向けのGPU「RTX 3050」を搭載したゲーミングノートPC。CPUには「Core i7-12700H」を採用しているので、GPUの足を引っ張りません。

フォートナイトではシーンにもよりますが、フルHD・低設定なら130fps程度のフレームレートをだしてくれます。

ディスプレイのリフレッシュレートは165Hzなので、設定を調整すれば、なめらかな映像でゲームをプレイ可能です。

また、解像度はフルHDよりも縦に広いWUXGAなのもポイント。デザインがシンプルなので普段使いにも適しています。

軽めにゲームをプレイするという方におすすめのコスパがよいモデルです。

【ハイスペック最強】ゲーミングPCおすすめランキング

高性能なデスクトップ版ゲーミングPCおすすめランキング

順位1位2位3位4位5位
モデルUA9C-R49Hydro Z790 Extreme/D5XP-ZPG-X47Ti ILeDEs-R7X7-LR79X-VLSXB
メーカードスパラサイコムマウスコンピューターストームパソコン工房
価格639,980円(税込)404,360円(税込)679,800円(税込)399,800円(税込)459,800円(税込)
CPUCore i9-13900KCore i7-13700KCore i7-13700KFCore i7-13700KRyzen 9 7900X
GPURTX 4090RTX 3070(水冷)RTX 4090RTX 4070 TiRTX 4080
メモリ容量32GB16GB64GB16GB32GB
ストレージ容量(SSD / HDD)1TB / 2TB512GB2TB / 4TB1TB1TB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

【第13世代】1位 ドスパラ ガレリア UA9C-R49

インテル最新世代!240fps張り付きを狙うならコレ

おすすめ度:5

タイプフルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i9-13900KF
GPUNvidia RTX 4090
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
HDD容量2TB
電源1000W
OSWindows
おすすめする理由
  • 240fps張り付きを狙える性能
  • 4K画質でのプレイ・VRにも最適
  • 動画編集やイラスト制作などもサクサク
こんな人にはおすすめしない
  • 予算を抑えたい人

「ガレリア UA9C-R49」はドスパラのなかでも最強といえるモデルです。Intelの最新世代CPU「Core i9-13900K」を搭載し、オーバークロックにも対応。

GPUも最新世代の最強モデルである「RTX 4090」を搭載し、他の追随を許さない猛烈なスペックとなっています。

最新世代の最強CPUとGPUの組み合わせなので、4K/60fpsはもちろん、Apex LegendsなどのゲームをフルHDで300fpsオーバーも狙えます。

CPUの性能を余すことなく発揮するために、冷却システムには水冷を採用。温度上昇によるクロック数の低下を防ぎます。

メモリは余裕のある32GBを搭載しているので、ゲーム配信時にもメモリ不足になることはほぼありません

1TBのSSDと2TBのHDDが備わっているのもポイント。多数のゲームと動画を保存できるので、ゲーム実況動画を投稿したい人にも最適です。

【水冷最強】2位 サイコム G-Master Hydro Z790 Extreme/D5

サイコム G-Master Hydro Z790 Extreme/D5

最強のW水冷システム!静音性と冷却性を兼ね備えた動作安定モデル

おすすめ度:5

タイプミドルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-13700K
GPUNvidia RTX 3070(水冷)
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源850W
OSWindows
おすすめする理由
  • W水冷による安定した動作
  • カスタマイズでRTX 4090が選べる
  • 鮮やかなLEDライティング
こんな人にはおすすめしない
  • 予算が40万円以下の人

「G-Master Hydro Z790」はサイコムの得意分野であるW水冷システムを搭載した最強のゲーミングPCです。

CPUのみに水冷システムを採用しているPCは珍しくありませんが、サイコムはGPUにも水冷を採用しているため強力な冷却と静音性を両立しています。

ゲーミングPCは温度が上昇すると本来の性能を発揮できません。しかし、本モデルは水冷システムで熱をしっかりと抑えられるため、熱暴走のリスクを避けることが可能です。

CPUは最新世代の「Core i7-13700K」を採用。Core i7ながら16コア、24スレッドとマルチスレッド性能が高いので、ゲームプレイと配信の高負荷でも快適です。

GPUはRTX 3070からRTX 4090までカスタマイズできるため、狙いたいフレームレートや予算に合わせて選びましょう。

3位 マウスコンピューター G-Tune XP-Z

マウスコンピューター G-Tune XP-Z

全ての容量が盛り盛り!マルチタスクを超快適にこなせる最強ゲーミングPC

おすすめ度:5

タイプフルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-13700KF
GPUNvidia RTX 4090
メモリ容量64GB
SSD容量2TB
HDD容量4TB
電源1000W
OSWindows
おすすめする理由
  • 最新の最強グラボRTX 4090を搭載
  • メモリが64GBでほぼ容量不足に陥らない
  • 非常に大容量なストレージ
こんな人にはおすすめしない
  • フルHDでゲームをプレイする人

「G-Tune XP」はマウスコンピューターが販売しているゲーミングPCのなかでも最強クラスのハイエンドモデル。

CPUにはIntel最新世代の「Core i7-13700KF」、グラボには「RTX 4090」を搭載。メモリも64GBと非常に大容量なので、ゲームはもちろん、動画エンコードなどの重い作業は快適に行えます。

また、ストレージも2TBのSSDと4TBのHDDという大容量を確保しており、容量を気にしてゲームをアンインストールしたりすることなく、存分にダウンロードすることができます。

4K解像度や240fps以上の高フレームレートでゲームをプレイしたい人や、動画編集などのストレージの容量を多く使う方におすすめです。

4位 ストーム PG-X47Ti

ストーム PG-X47Ti

RTX 4070 Tiを採用!白いカラーリングの最新モデル

おすすめ度:4.5

タイプミドルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-13700K
GPUNvidia RTX 4070 Ti
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
HDD容量– – –
電源1200W
OSWindows
おすすめする理由
  • おしゃれで白いPCケースを採用
  • 電源の容量が大きくカスタマイズ向き
  • 第13世代Core i7を搭載
こんな人にはおすすめしない
  • 静音性を重視する人

ストームの「PG-X47Ti」は、Intelの第13世代CPU「Core i7-13700K」と「RTX 4070 Ti」を搭載した最新のゲーミングPC。

Core i7-13700Kは、前世代のCore i9-12900K以上のマルチスレッド性能があるため、動画エンコードなどの重い作業も快適です。

2023年1月に発売されたRTX 4070 Tiと組み合わせているので、Apex LegendsのフルHD・低画質なら上限フレームレートの300fpsも狙えます。

ケースにはおしゃれな白いケースを選べるのもポイント。ゲーミングPCの内部構造が見えるケースなので、LEDライティングを楽しみたい方にもおすすめです。

5位 イーヤマ パソコン工房 レベルインフィニティ ILeDEs-R7X7-LR79X-VLSXB

イーヤマ パソコン工房 レベルインフィニティ ILeDEs-R7X7-LR79X-VLSXB

第5世代Ryzen 9搭載!AMDを好む方におすすめのハイスペックなゲーミングPC

おすすめ度:3.5

タイプミドルタワー
CPUメーカーAMD
CPURyzen 9 7900X
GPUNvidia RTX 4080
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
HDD容量– – –
電源1000W
OSWindows
おすすめする理由
  • Ryzen 9 7900Xを搭載
  • マットな質感で高級感のあるPCケース
  • 低画質設定なら200fps超えを狙える性能
こんな人にはおすすめしない
  • IntelCPUを好む人

「ILeDEs-R7X7-LR79X-VLSXB」は、AMDの最新CPUのなかでも最強クラスの「Ryzen 9 7900X」と「RTX 4080」を組み合わせたハイエンドモデルです。

Ryzen 9 7900Xは第12世代Core i9と同等以上の性能。RTX 4080の性能も十分に活かせるので、フルHDより高精細なWQHDでも、高いフレームレートでゲームを楽しめます。

メモリは32GBと大容量で、電源ユニットには80PLUS GOLD認証を採用しているのもポイント。ゲームだけではなく、配信も快適に行える性能です。

SSDも1TBあるので標準構成でも十分ですが、HDDを追加するとより快適になります。

高性能なゲーミングノートPCおすすめランキング

順位1位2位3位4位4位
モデルZL7C-R37THG733ZX-I9R3080TAORUS 17X XES-B3JP544UPRaider GE77 HX 12UNEW ALIENWARE X15 R2 スプレマシー
メーカードスパラASUSGIGABYTEMSIDELL
価格275,980円(税込)439,800円(税込)370,700円(税込)649,800円(税込479,980円(税込)
CPUCore i7-12700HCore i9-12900HCore i9-12900HXCore i9-12900HXCore i9-12900H
GPURTX 3070 TiRTX 3080 TiRTX 3070 TiRTX 3080 TiRTX 3080 Ti
メモリ容量32GB32GB32GB64GB32GB
ストレージ容量(SSD / HDD)1TB1TB1TB2TB512GB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

1位 ドスパラ ガレリア ZL7C-R37TH

ドスパラ ガレリア ZL7C-R37TH

価格控えめでも高性能!高fpsでプレイできるゲーミングノートPC

おすすめ度:5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-12700H
GPUNvidia RTX 3070 Ti
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
画面サイズと対応Hz15.6インチ/144Hz
本体サイズ
  • 幅358mm
  • 奥行247mm
  • 高さ20mm
重量約2.15kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 165Hzと高リフレッシュレートに対応
  • 軽量コンパクトで持ち運びやすい
  • 省スペース
こんな人にはおすすめしない
  • 4K画質を楽しみたい人

「ガレリア ZL7C-R37TH」はゲーミングノートの中でもコストパフォーマンスの高い最強モデルです。

165Hzに対応したモニターが搭載されているため、別途高性能なゲーミングモニターを購入せずに滑らかな映像を楽しめます。

持ち運びやすい2.15kgのボディにLEDシステムを組み込んだキーボードを採用。どこでもゲームを楽しめるノートパソコンの決定版といえるでしょう。

2位 ASUS ROG Strix SCAR 17 G733ZX-I9R3080T

ASUS ROG Strix SCAR 17 G733ZX-I9R3080T

驚異の360Hz!デスクトップ並の最強モデル

おすすめ度:4.5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i9-12900H
GPUNvidia RTX 3080 Ti
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
画面サイズと対応Hz17.3インチ/360Hz
本体サイズ
  • 幅395mm
  • 奥行282.1mm
  • 高さ23.4~28.3mm
重量約2.9kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 240fps以上狙える超ハイスペ
  • 大迫力の映像が観られる
  • メモリ・ストレージが大容量
こんな人にはおすすめしない
  • 持ち運びやすいモデルがほしい人

「ROG Strix SCAR 17」はゲーミングノートの中でもトップクラスの性能を持つ最強モデル。最新のCore i9に360Hzという現状最高スペックのモニターを採用しています。

メモリ、ストレージともに十分以上のものを備えているので、ノートパソコンだからと妥協する点はないといえるでしょう。

予算さえ許せば最高の選択肢となる一台です。

3位 GIGABYTE AORUS 17X XES-B3JP544UP

AORUS 17X XES-B3JP544UP

大画面で迫力ある映像を!360Hzの超高速ディスプレイを備えたハイスペックモデル

おすすめ度:3.5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i9-12900HX
GPUNvidia RTX 3070 Ti
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
画面サイズと対応Hz17.3インチ/360Hz
本体サイズ
  • 幅398mm
  • 奥行254mm
  • 高さ30mm
重量約2.7kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 200fps以上も狙える性能
  • 17.3インチの大画面
  • メモリ・ストレージが大容量
こんな人にはおすすめしない
  • 持ち運びやすいモデルがほしい人

CPUに16コア24スレッドの「Core i7-12900HX」を搭載したGIGABYTEのハイスペックなゲーミングノートPC。

ノートPC版ながらハイスペックなGPU「RTX 3070 Ti」を採用しており、フォートナイトのフルHD・低設定ではシーンにもよりますが200fps以上の高いフレームレート出せます。

17.3インチの大型ディスプレイは360Hzと非常に高いリフレッシュレートになっているので、ゲームをなめらな映像でプレイ可能です。

また、最新の無線通信規格Wi-Fi6Eに対応しているのもポイント。2.5Gbpsの有線LANも搭載しているため、ラグの心配もありません。

メインメモリの容量も32GBと大容量なので、複数のアプリケーションを同時に使う方にもおすすめです。

4位 MSI Raider GE77 HX 12U

MSI Raider GE77 HX 12U

高精細な4Kディスプレイ!ストレージも大容量なハイエンドモデル

おすすめ度:4

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i9-12900HX
GPUNvidia RTX 3080 Ti
メモリ容量64GB
SSD容量2TB
画面サイズと対応Hz17.3インチ/4K・120Hz
本体サイズ幅397×284×25.9mm
重量約2.9kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 4K・120Hzの高性能ディスプレイ搭載
  • SSDが標準で2TBと大容量
  • MSI独自の冷却システム
こんな人にはおすすめしない
  • 画質にこだわらない人

MSIの「Raider GE77 HX 12U」は非常に高スペックの最強ゲーミングノートPC。CPUには「Core i9-12900HX」と、GPUはノートパソコン最高峰の「RTX 3080 Ti」を搭載しています。

ディスプレイには高精細な4K解像度を採用しながら、120Hzの高速リフレッシュレートに対応しているのもポイント。

また、高性能なパーツを冷やすために独自の冷却システム「Cooler Boost 5」と高い熱伝導率を持ったサーマルパッドを搭載しており、効率よく熱を処理してくれます。

メモリは64GB、SSDも2TBと大容量なのでゲームだけではなく、クリエイティブな用途にも活用できるハイエンドなゲーミングノートPCです。

5位 DELL NEW ALIENWARE X15 R2 スプレマシー

DELL NEW ALIENWARE X15 R2 スプレマシー

デザインと性能の両立!かっこいいノートパソコンがほしいならコレ

おすすめ度:5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i9-12900H
GPUNvidia RTX 3080 Ti
メモリ容量32GB
SSD容量512GB
画面サイズと対応Hz15.6インチ/360Hz(カスタマイズ)
本体サイズ
  • 幅359.7mm
  • 奥行277.33mm
  • 高さ15.9mm
重量約2.34kg
OSWindows
おすすめする理由
  • ハイスペモデルのなかでは軽い
  • 持ち運びやすい
  • 360Hzの高リフレッシュレートに対応
  • ハイエンドGPUを搭載
こんな人にはおすすめしない
  • カスタマイズ知識がない人

「ALIENWARE X15 R2 スプレマシー」はDellが送り出すゲーミングノートタイプのなかでも最強スペックを持つモデルです。

このモデルはカスタマイズの選択肢が豊富なことが特徴で、用途に合わせてパーツを選べます。

また、BTOでも珍しくモニターの画質をフルHDからWQHDまで自分の求める画質に合わせて選択することが可能です。

求める性能を細かくカスタマイズしたい人におすすめのPCといえるでしょう。

BTOメーカー別ゲーミングPCのおすすめ

ここからはBTOメーカー別にゲーミングPCを紹介していきます。売れ筋の人気モデルをピックアップしたので、ぜひチェックしてみてください。

なお、お気に入りのブランドがある場合は下記リストから読み飛ばせます。

また、ゲーミングPCをどこで買えばいいか分からない場合は、BTOメーカーの特徴をまとめた記事があるので、あわせて読んでみてください。

【2023年1月】イーヤマ(パソコン工房 レベルインフィニティ)のゲーミングPC人気売れ筋ランキング

順位1位2位3位
モデル
ILeDEs-M06M-A127-SASXB

ILeDEs-M06M-A127-SA1XB

ILeDEs-M06M-A124-SASXB
価格179,800円(税込)194,700円(税込)158,800円(税込)
CPUCore i7-12700Core i7-12700Core i5-12400
GPURTX 3060 TiRTX 3060 TiRTX 3060 Ti
メモリ16GB16GB16GB
SSD500GB500GB500GB
HDD– – –– – –– – –
公式ページ公式ページを見る公式ページを見る公式ページを見る

【2023年2月】ASUSのゲーミングPC人気売れ筋ランキング

順位1位2位3位
モデルTUF Dash F15 FX517ZMVivobook Pro 15 K6502HCTUF Gaming A16 Advantage Edition
メーカーASUSASUSASUS
価格169,800円 (税込)134,800円 (税込)199,800円 (税込)
CPUCore i7-12650HCore i9-11900HRyzen 7 7735H
GPURTX 3060RTX 3050Radeon RX 7600S
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)512GB512GB512GB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

【2023年2月】DELL(ALIENWARE)のゲーミングPC人気売れ筋ランキング

順位1位2位3位
モデルALIENWARE X14 ゲーミング ノートPCALIENWARE M15 R7 ゲーミング ノートPCALIENWARE AURORA R13
メーカーDELLDELLDELL
価格285,980円(税込)310,980円(税込)219,980円(税込)
CPUCore i7-12700HRyzen 7 6800HCore i5-12400F
GPURTX 3060RTX 3070 TiGTX 1660 Ti
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)512GB512GB512GB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

【2023年2月】Lenovo(Legion)のゲーミングPC人気売れ筋ランキング

順位1位2位3位
モデル
Legion T550
Legion T570iLegion Slim 770i
メーカーLenovo(レノボ)Lenovo(レノボ)Lenovo(レノボ)
価格209,880円(税込)195,800円(税込)220,839円(税込)
CPURyzen 7 5800Core i7-12700FCore i7-12700H
GPURTX 3070RTX 3060RTX 360
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)512GB/2TB512GB/1TB1TB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

【2023年2月】MSIのゲーミングPC人気売れ筋ランキング

順位1位2位3位
モデルLeopard-GP76-11UG-1023JPStealth-GS66-12UH-059JPThin-GF65-10UE-2017JP
メーカーMSIMSIMSI
価格238,800円(税込)449,800円(税込)209,800円(税込)
CPUCore i7-11800HCore i9-12900HCore i7-11800H
GPURTX 3070RTX 3080RTX 3070
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)1TB1TB1TB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

プロ・配信者コラボモデルのゲーミングPCおすすめランキング

順位1位2位3位
モデルCRA7C-R37 Crazy Raccoon コラボモデルSHA7C-R36 渋谷ハル コラボモデルSHAKA コラボモデル ZA9C-R37
メーカードスパラドスパラドスパラ
価格289,980円(税込)249,980円(税込)349,980円(税込)
CPUCore i7-13700FCore i7-13700FCore i9-13900F
GPURTX 3070RTX 3060RTX 3070
メモリ容量16GB16GB16GB
ストレージ容量(SSD / HDD)1TB1TB1TB
公式ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

ドスパラ ガレリア Crazy Raccoon コラボモデル CRA7C-R37

ドスパラ ガレリア Crazy Raccoon コラボモデル CRA7C-R37

CRコラボ限定のLEDファンを搭載!

おすすめ度:4

タイプミドルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-13700F
GPUNvidia RTX 3070
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
HDD容量– – –
電源650W
OSWindows
おすすめする理由
  • ガラスケースでLEDが映える
  • バランスの取れたハイスペックな構成
  • 1TBのSSDを標準搭載
こんな人にはおすすめしない
  • HDDを載せたい人

日本のプロゲーミングチーム「Crazy Raccoon」とガレリアがコラボしたゲーミングPC。

CPUはIntel第13世代の「Core i7-13700F」、グラボには「RTX 3070」を組み合わせたハイスペックな構成。SSDも1TBと十分な容量が標準搭載されています。

ケースはスタンダードなガレリアと違い、Crazy Raccoonコラボのオリジナル仕様なのもポイント。

ケースファンは全て発光するので、ケースの左側だけではなく、フロント部も透明になっており、美しいライティングを楽しめます。

性能だけではなく、ゲーミングPCをインテリアとしても使いたい方におすすめのモデルです。

ドスパラ ガレリア 渋谷ハルコラボ SHA7C-R36

ドスパラ ガレリア 渋谷ハルコラボ SHA7C-R36

渋ハル監修!デザインがおしゃれなゲーミングPC

おすすめ度:3.5

タイプミドルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-12700
GPUNvidia RTX 3060
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
HDD容量– – –
電源650W
OSWindows
おすすめする理由
  • 限定カラーが採用されたPCケース
  • 渋ハルコラボモデルオリジナル特典付き
  • Apexを160~180fps程度でプレイできる性能
こんな人にはおすすめしない
  • コスパを重視する人

Vtuberの「渋谷ハル」氏とドスパラのゲーミングPCブランド「ガレリア」がコラボしたモデルです。

第12世代の「Core i7-12700」とミドルスペックの「RTX 3060」、ストレージには高速なNvme SSDを1TB搭載。

ケースは高級感のある限定色・マットブラックで仕上げられ、フロントと両サイドに渋谷ハル氏のロゴマークが描かれています。

フロントのLEDも渋谷ハル氏をイメージしたオレンジに最初から設定されており、コラボモデルらしい丁寧にデザインされたゲーミングPCです。

専用のオリジナル壁紙、梱包箱も限定仕様なので渋谷ハル氏のファンなら特におすすめできます。

ドスパラ ガレリア SHAKA コラボモデル ZA9C-R37

ドスパラ ガレリア SHAKA コラボモデル ZA9C-R37

SHAKAこだわりのスペック!1PCでもサクサク配信可能

おすすめ度:5

タイプミドルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i9-13900F
GPUNvidia RTX 3070
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
HDD容量– – –
電源850W
OSWindows
おすすめする理由
  • SHAKAコラボ特別LEDカラー
  • コラボモデル専用特典付き
  • 140mmファンによる高い冷却性能
こんな人にはおすすめしない
  • 予算30万円以下の人

ストリーマーの「SHAKA」氏とガレリアがコラボしたゲーミングPC。

通常のガレリアと違い、フロントのRGB-LEDはSHAKA氏をイメージした赤に設定されています。

第13世代Coreシリーズでは上位の「Core i9-13900F」と、グラボにはハイスペックな「RTX 3070」を搭載。重量級のゲームであるサイバーパンク2077でも、WQHD・60fpsでプレイできます。

また、14cmの大きなケースファンは12cmと比べて、低速回転でも風量を確保しやすいので静音性が高いのもポイント。

メモリは16GBと標準的なので、配信にも使う場合は32GBへのアップグレードがおすすめです。

最強のゲーミングPCの定義

そもそもゲーミングPCとは?

ゲーミングPCとは、ゲームをするために作られた高性能PCのこと。

ゲーミングPCとは、主にパソコンゲームをプレイするために作られた高性能なPCのことです。

PCゲームは家庭用ゲーム機よりも高精細な解像度や、高いフレームレートでプレイできるようになっています。

特に3Dゲームを快適にプレイするには高いグラフィック性能が必要になるため、PCに「グラボ」を搭載しなければいけません。

グラボの力を引き出すには高性能なCPUが必要になり、ロード時間の短縮のためにHDDより高速なSSDを搭載するなど、一般的なPCよりも必然的にハイスペックになります。

3Dゲームを始めとした重い作業をスムーズに行えるPCが、ゲーミングPCです。

普通のPCとゲーミングPCって何が違うの?

ゲーミングPCと普通のPCの違い

普通のPCとゲーミングPCの一番の違いは「グラボ」を搭載していることです。

普通のPCではCPUやマザーボードから映像が出力されていますが、ゲーミングPCでは専用のグラボを搭載するため、快適にゲームをプレイできます。

また、読み込み速度が高速なSSDを搭載したモデルばかりなので、ゲームのロード時間やPCの起動もはやいです。

SSDを搭載したゲーミングPCは10~20秒程度で起動することが多く、コピーのはやさもHDDとは比較になりません。

ハイスペックなモデルは動画編集も軽快にこなせるので、仕事の作業効率を上げたい方にもおすすめできます。

インテルとAMDゲームをするならどっちがいいの?

IntelとAMDゲームをするならどっちがいいか。ゲームをするならIntel、動画編集などもしたいならAMD

インテルとAMDを比較した場合、ゲーム性能を重視するならインテル安さを重視するならAMDのCPUがおすすめといえます。

最近まで逆風にさらされていたインテルですが、最新世代である第12世代の登場で格段に性能が向上。再び人気が戻りました。

AMDはインテルのCPUよりも価格が安い傾向にあり、コスパ重視の方に好まれます。

どちらを選んでも劇的な変化はないのが現状ですが、迷ったらインテルを選びましょう。

インテルとAMDどっちを選べばよいか気になる方向けに解説した記事もあるので、リンクをチェックしてみてください。

Core i5とCore i7ゲームをするならどっちがいいの?

最新の第13世代や第12世代であれば、Core i5とCore i7どちらもゲーム性能に優れています。

そのため、価格の安さを重視する場合はCore i5搭載モデル、性能を重視するならCore i7搭載モデルを選びましょう。

Core i5とCore i7の違いを解説した記事があるので、ゲームをするならどっちがいいか詳細な情報が気になる場合はあわせてチェックしてみてください。

コスパが最強のゲーミングPCの選び方

ここからはコスパ最強のゲーミングPCの選び方を解説していきます。

疑問に思っていることがあれば、下記リストからその見出しまで読み飛ばせます。

コスパが良いモデルがほしい場合の構成

コスパ最強のゲーミングPCがほしい場合は、CPU×GPUの組み合わせだけ見ればOK。

メモリやSSDなどのストレージ容量は標準のままで十分です。

パーツ構成
CPUCore i5-12400
GPU
  • GTX 1660 SUPER
  • RTX 3060 or RTX 3060 Ti
メモリ容量標準のまま(16GB)
ストレージ容量標準のまま(500GB)

たとえば、安いモデルだと「RM5C-G60S」、コスパ重視のモデルだと「RM5C-R36T」が該当します。

CPUはCore i5シリーズ

CPUとは、データの演算処理やデバイスの制御といった役割を持つ、ゲーミングPCのなかで重要なパーツです。

なるべく妥協はしたくないところですが、性能が良すぎると今度はオーバースペックになり余計な出費になります。

コスパを重視するなら、Core i5シリーズのCPUを搭載したモデルがおすすめです。

特にIntelの第12世代CPU「Core i5-12400」は、性能が高く価格は安いというまさにコスパ重視の方向け。

より価格を抑えるなら、前世代の「Core i5-11400」を搭載しているモデルを選ぶのもアリです。

GPUはGTX 1660 SUPERやRTX 3060

本記事の見出し「ゲーミングPCの価格相場」で記載されている安いモデルに該当する構成が「Core i5-12400×GTX 1660 SUPER」を搭載したモデル。

GTX 1660 SUPERは初心者向けのミドルスペックでありながら、Apexなどで100fps程度を狙える性能があります。

フォートナイトのような軽めのゲームであれば更に高fpsを出せることも。

144fps張り付きや配信をしたいという方は、「Core i5-12400×RTX 3060」を搭載したモデルがおすすめ。

欲を言えばRTX 3060 Tiのほうが良いですが、そこは財布と相談。今の予算で買える一番高いモデルを選ぶのがゲーミングPC選びの一番重要なポイントです。

ハイスペックな高性能モデルがほしい場合の構成

ハイスペックな高性能モデルを求めている方は、ゲームだけでなく配信や動画編集などさまざまな用途を考えているはず。

上記のような作業を快適に行いたい場合は、CPUやGPUだけでなくメモリ容量・ストレージ容量も関係してくるため、必ずチェックしておきましょう。

パーツ構成
CPUCore i7-12700以上
GPURTX 3070以上
メモリ容量32GB以上
ストレージ容量
  • SSD:1TB以上
  • HDD:2TB以上

たとえば、価格を抑えたければ「PG-X47Ti」が、性能を重視したければ「UA9C-R49」が該当します。

CPUはCore i9かRyzen 9シリーズ

最強のゲーミングPCを望むのであれば、CPUは最高峰のものを選びましょう。

ゲームプレイ自体はGPUの性能差がメインとなりますが、ゲーム配信を快適にするにはCPUの性能が大きく影響します。

高負荷の作業を同時にこなすにはコアの数が多い方が有利となり、IntelであればCore i9、AMDならRyzen9が最適です。

また録画したゲーム動画を編集するときにもコア数が多ければプレビュー画面のレスポンスやエンコードのスピードに差が出てきます。

最高のゲーム環境のためにはCPUも妥協せずに最高のものを選ぶことが重要です。

GPUはRTX 3070以上

GPUはfpsの数値に直結するパーツです。GPUの選び方は自分がどのぐらいの画質で高fpsを目指すかによって変わってきます。

単純に高性能のGPUを搭載すればよいというわけではなく、モニターがフルHDでハイスペックのGPUを選んでも性能を活かすことはできません。

またモニターによっては最大のリフレッシュレートが決まっているので、モニター以上のフレームレートで描写することもできません。

フルHD画質であればRTX 3070で高画質でも高fpsを狙うことが出来ます。

4Kで60fpsを超えるフレームレートを出したい場合は、最強といっていいレベルのスペックを持つRTX 4090がおすすめです。

自分の求める環境に応じて最適なGPUを選ぶと無駄なく性能を発揮できるので、モニターの解像度に合わせて選択するとよいでしょう。

メモリは32GB以上

メモリ容量が大きいということは、同時に複数のアプリを立ち上げられることを意味します。そのため、様々な作業を同時にこなしたい場合は、メモリ容量に注目しましょう。

ゲームによってはメモリを10GB以上使うものもあり、そのゲームを配信しようとすれば配信ソフトでまた数GBほど消費することもあります。

パソコンを立ち上げただけでも4GB以上は使用するので、プレイするゲームによっては16GBのメモリではカクつくことも。

安定した動作でゲームをプレイしたい場合は、32GB以上を目安に選ぶとよいでしょう。

ストレージは1TB以上

ストレージはゲームやファイルを保存しておくパーツのことです。読み込みの早いSSDと、安価で容量の大きいHDDに分けられます。

近年のゲームは一本あたり20~100GBほどデータ量があるので、小さい容量のストレージでは数本インストールしただけで一杯になる場合も。

不便しない範囲でゲームを楽しみたいということであれば、1TB以上はあったほうがいいです。

録画した動画も、時間が長くなるほど容量が大きくなるので、投稿もしたいということであればなおのこと大きめの容量を確保することをおすすめします。

SSDは読み込み書き込みが高速ですが、価格が高くなりがちです。早く読み込む必要のない動画などのデータを保存する場合にはHDDの容量を増やしましょう。

1TBのSSDと2TBのHDDなどの組み合わせが一般的なので、予算に合わせて検討してください。

サイズはPCケースのタワータイプで把握しよう

ゲーミングPCのケースには幾つか種類がありますが、主流になっているのは以下の3種です。

ゲーミングPCのタワータイプ

ミニタワー

ゲーミングPCとしてはコンパクトなケースです。

高性能なグラボは大型化しているので組み込めない場合もありますが、省スペースなのでデスクの上に置きやすいというメリットがあります。

ミドルタワー

ゲーミングPCのなかでは一般的なサイズで、広いスペースが確保できるため拡張性が高く、内部の清掃などメンテナンスもしやすいです。

大型のCPUクーラーも取り付けられるので冷却性能も高くなります。

フルタワー

ミドルタワーよりもひとまわり大きなケースです。幅だけでも250mm以上はあるため場所を取りますが、パーツのサイズで困ることがないため、拡張性が抜群です。

フルタワーは設置スペースを確保できる方におすすめします。

PCケースにはキューブ型やスリムなど、ほかにも種類はありますが、こだわりがなければ「ミドルタワー」を採用したモデルがおすすめです。

仕事でも使うならオフィス付きモデルを選ぼう

ゲーミングPCは普通のPCと比較して処理性能の高いCPUや起動速度がはやいSSDを搭載しているため、仕事の効率アップも期待できます。

ただし、ゲーミングPCは3Dゲームをプレイするために販売されているため、ほとんどの場合オフィスは標準で付いてきません。

ゲーミングPCをカスタマイズする時に、オフィスを付属するか選べるモデルもあるので、仕事でも使う場合は必ずチェックしましょう。

一式セットで買うべき周辺機器も忘れずに

4Kの高解像度やフルHDでも144fps以上で、3DゲームをプレイできるのがゲーミングPCの魅力です。

しかし、一般的なフルHDモニターのリフレッシュレートは60~75Hzなので、ゲーミングPCの性能を発揮しきれません。

最近はフルHDなら144fps以上でプレイできるゲームも多いので、ゲーミングPCの性能を活かすならゲーミングモニターが必要です。

また、多数のボタンがあり、高感度センサーを搭載したゲーミングマウスやマクロ機能があるゲーミングキーボードを使えば、より快適にプレイできます。

特にFPSのような競技性の高い対人ゲームでは、ゲーミングデバイスがあると有利に立ち回れますのでおすすめです。

コスパ最強のゲーミングPCのおすすめブランド

ここでは、有名な各BTOブランドの解説を行っています。

気になるメーカーがある場合は、下記のリストから読み飛ばせます。

ドスパラ(ガレリア)

ドスパラ公式サイト

ドスパラは日本で最も有名なゲーミングPCメーカーの一つといっても過言ではありません。

特にゲーミングPCの「ガレリア」シリーズで有名。コスパ・スペックともに最強のゲーミングPCがラインナップされています。

ドスパラは出荷スピードが速いこともメリットの一つで、注文を受けてから最短翌日には出荷されます。

またホームページが非常にわかりやすく、初心者でも迷わずに目的のモデルにたどり着くことができるのもメリットです。

急いでパソコンが欲しい、ある程度初心者でも選びやすいメーカーを探している方はドスパラがおすすめです。

パソコン工房(イーヤマ)

パソコン工房(イーヤマ)公式サイト

ゲーミングPCブランド・レベルインフィニティで有名な「パソコン工房(イーヤマ)」。

通常のゲーミングPCはもちろん、Vtuberやストリーマー・声優とのコラボモデルも豊富で、自分にぴったりな一台を見つけやすいのが魅力です。

モデルによっては、コスパの良さがドスパラを抜くことも。

できる限り予算を抑えたい方はチェックしてみてください。

HP(OMEN)

ハイエンドモデルのコスパが業界一ずば抜けているHP(OMEN)。

ほかメーカーと比較して10万円ほど安いモデルもあるため、コスパ・スペックともに最強のゲーミングPCがほしい人にぴったりです。

一部のモデルに、独自のCPU冷却システム「OMEN Cryo チェンバー」を搭載しているのが特徴。長時間の使用でも安定した動作でプレイできるため、ストリーマーなどにもおすすめです。

ASUS

ゲーミングノートPCの種類が豊富なASUS。

デスクトップPC並の高性能モデル、軽量薄型で持ち運びに適したモデル、10~15万円ほどのコスパに優れたモデルなど、タイプはさまざま。

通常のセールのほか、店長の気分でゲリラ的にセールが開催されるので、ほしいゲーミングPCがある場合は毎日チェックしておくのがおすすめです。

ヤフオクやメルカリの中古品も検討してみよう

コスパが最強のゲーミングPCが欲しい場合は、ヤフオクメルカリの中古品を買うことを検討してみてください。

稀に状態の良いモデルや、価格が控えめでお得に買えるモデルが出品されています。

ただし、初心者が中古のゲーミングPCに手を出すとかえって損をするケースも。

注意すべき点などを「中古ゲーミングPCのおすすめ」記事で記載しているので、気になる方はチェックしてみてください。

最強のゲーミングPCはどんな人向け?

1PCで快適にゲーム配信したい人

ゲーム配信はゲームだけでなく配信アプリなどを起動するため、要求されるスペックが高くなります。そのため、ストリーマーを目指す場合はスペック最強のゲーミングPCがおすすめです。

プレイ用と配信用で2台のパソコンを用意する人もいますが、この運用をする場合かなりのスペースが必要となり、費用もかかってしまう点がデメリット。

最強スペックのゲーミングPCが一台あれば、ゲームプレイと配信の両方を処理できるうえ、費用も抑えられます。

144fps・240fps張り付きでプレイしたい人

ゲームをPCでプレイするメリットの一つは高fpsによる滑らかな映像でしょう。

家庭用ゲーム機では難しいスムーズなプレイは、一度体験してしまうと戻れないほどの差があります。

144fpsや240fpsといった高フレームレートで快適にプレイするためには、スペック最強のゲーミングPCが必要です。

画質を犠牲にせず、滑らかな映像でプレイしたい人は特に注目しておきたいところ。

最低でもCPUはCore i9-11900 or Core i9-12900、グラフィックボードはRTX 3070以上を選ぶとよいでしょう。

4Kなどの高画質ゲーミングモニターで遊びたい人

4Kの高画質な映像で遊べることも最強スペックのゲーミングPCが持つメリット。同じく4Kに対応しているモニターがあれば、最高級の画質でゲームを楽しめます。

フルHDとは一線を画する映像は、ゲームの概念を変えてくれるほどのインパクトがあると言っても過言ではありません。

ゲームメーカーが意図した最高の表現を味わうには、4Kでプレイできる最強スペックゲーミングPCがおすすめです。

上の見出しで解説したとおりのスペックであれば、快適に遊べます。

コスパ最強のゲーミングPCでよくある質問

ここではコスパ最強のゲーミングPCでよくある質問をまとめています。

気になる疑問点があれば、下記のリストから該当の見出しまで読み飛ばせます。

ゲーミングPCで何ができる?

ゲーミングPCを使えば、最新のゲームはもちろん、3Dモデリング・動画編集・イラスト制作・Vtuberモデルの作成など幅広い作業ができます。

ゲーミングPCは何が必要?

ゲーミングPCに必要なものは、ゲーミングモニター・ゲーミングマウス・ゲーミングキーボード・ゲーミングヘッドセット・ゲーミングチェアです。

詳しくは本記事の見出し「一式セットで買うべき周辺機器も忘れずに」で解説しています。

ゲーミング PCは何年で買い替え?

使い方にもよりますが、ゲーミングPCはロースペック・ミドルスペックの場合3年、ハイスペックなら5年で買い替えになります。

搭載されている冷却ファンの性能、ホコリの入り込み具合によっても変動します。なお、ゲーミングPCの寿命について解説した記事もあるので、あわせてどうぞ。

ゲーミングPCは最低何万?

ゲーミングPCを買うには、最低でも15万円は予算を用意する必要があります。配信をするなら18万円、一式を揃えるなら25万円程度用意しましょう。

ゲーミングPCの発光は何色?

ゲーミングPCのLEDライティングの発光は、約1680万色以上であることが多いです。ゲーム部屋にマッチするよう虹色に光るモデルもあれば、おしゃれさを重視して水色・白色に限定して光るモデルもあります。

ゲーミングPCには何が入ってる?

ゲーミングPCの性能を大きく左右するのは、GPU(グラボ)・CPU・メモリの3パーツです。

パーツの性能が高ければその分スペックも高くなりますが、どれか一つだけが突出して高くてもパーツの性能を活かしきることができません。

ゲーミングPCとして販売されてるモデルはいずれも各パーツのバランスを考慮して、最大限のパフォーマンスを引き出せるよう設計されています。

コスパ最強のゲーミングPCおすすめ総評

今回は最強のゲーミングPCおすすめモデルを紹介しました。

デスクトップでは「UA9C-R49」が、ノートでは「ZL7C-R37TH」がおすすめ。

予算と相談しつつ、自分にぴったりなモデルを探してみてください。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次