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【2022年10月】IntelとAMDはどっちがいい?違いやゲームに不向きなCPUを解説

PCの頭脳であるCPUを販売している主な会社は、IntelとAMDです。

どちらもアメリカの大企業であり、長年競争して、CPUの性能を高めてきました。現在は、どちらを選んでもあまり困ることはありませんが、それぞれ得意な分野があります。

本記事ではIntelとAMDの違いを解説して、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。

目次

【結論】IntelとAMDどっちを選ぶべき?

ゲームをするならIntel、動画編集などのクリエイティブ用途ならAMD

ゲームをするならIntel

ゲームをメインに使うならIntel Coreシリーズをおすすめします。

シングルスレッド性能が高いIntel Coreシリーズのほうが、ゲームには有利なのでAMD Ryzenよりフレームレートが出やすいです。

また、第12世代Coreシリーズは大きくゲーム性能が向上しており、下位グレードの「Core i5-12400」でもゲーム用として十分な性能があり、コスパも非常に高いです。

配信をしたり、ゲーム以外の作業もするなら「Core i7-12700」以上を選べば、なにをやるにも困ることはなくなります。

動画編集などのクリエイティブ用途ならAMD

クリエイティブな性能を求めるなら、AMD Ryzenのほうが、コスパは上になります。

マルチスレッド性能が高いと、CGレンダリングや動画編集などの作業を高速に行えるからです。

グラボと組み合わせる必要はありますが、AMD Ryzenは低価格帯の「Ryzen 5 4500」でも6コア12スレッドなので、コスパが高くなっています。

第4世代Ryzenのハイスペックモデル「Ryzen 7 5800X」や「Ryzen 9 5900X」も発売当初より、大きく値下がりしているため入手しやすいのも魅力です。

IntelとAMDのCPUの違い

IntelとAMDのCPUの違いは以下のとおり。

価格

世代にもよりますが、IntelよりもAMDのほうが価格はやや安いです。

複数のチップを1つのダイに乗せて作るAMD Ryzenは、8コア16スレッドのマルチコアCPUを現実的な価格で入手できる画期的な製品だったからです。

ただ、第4世代Ryzenはゲーム性能が上がったものの、前世代と比べると価格が高くなっていたので、いつでもAMDのほうが安いわけではありません。

2022年10月現在は、Intelの第12世代Coreシリーズの登場もあって、第4世代Ryzenも価格が大きく下がっているため、コスパがよくなっています。

ゲーム性能

ゲーム性能に関してはほとんどの場合、AMDよりもIntelのほうが優秀です。

CPUの内部には物理コアがあり、コアが多いと複数の作業をスムーズに処理できるようになります。

ゲームでもある程度のコアは使われますが、全てを使い切れるわけではないので、クロック周波数のほうが重要です。

厳密にはCPU構造も影響しているため、世代によって違いがあります。

ただ、多くの場合はAMD Ryzenより、シングルスレッド性能の高いIntel Coreシリーズのほうがゲーム性能では有利です。

消費電力とワットパフォーマンス

消費電力ではAMD Ryzenのほうが優れていることが多いです。

Intel Coreシリーズは、高い負荷をかけると電力を大きく消費する傾向があります。

AMD Ryzenは負荷をかけてもTDPより少し上くらいで収まり、ハイスペックなRyzen 7でも30~40W程度オーバーするくらいです。

ミドルクラスのRyzen 5 5600Xでは、TDPが65Wに対して高負荷時の消費電力は72~77W程度と省電力になっています。

Intelも第12世代で改善されていますが、ワットパフォーマンスでは、AMD Ryzenのほうがやや上です。

シェア率

Intelのシェア率は約8割で、AMDは約2割です。

市場シェアではIntelのほうが大きく勝っているため知名度が高く、最適化されているソフトウェアも多くなっています。

AMDもRyzenの登場からシェア率を伸ばしており、PS5を始めとした家庭用ゲーム機にCPUとグラボを提供している大企業です。

Intel、AMDともに高い技術で競争を続けているので、シェア率だけではCPU性能の優劣は決まりません。

Intel CoreとAMD RyzenのCPU性能比較表

IntelとAMDのCPU性能比較表
AMD Ryzen 9 5950X
45,869
Intel Core i9-12900KS
44,807
Intel Core i9-12900K
41,354
AMD Ryzen 9 5900X
39,336
Intel Core i9-12900
36,796
Intel Core i7-12700K
34,483
Intel Core i9-12900HX
32,978
Intel Core i7-12700F
31,635
Intel Core i7-12700
31,344
Intel Core i9-12900HK
29,608
Intel Core i9-12900H
29,110
AMD Ryzen 7 5800X
28,161
Intel Core i5-12600K
27,614
Intel Core i7-12700H
27,086
AMD Ryzen 7 5700X
26,518
AMD Ryzen 7 5700G
24,573
AMD Ryzen 7 6800HS
23,706
AMD Ryzen 9 5900HX
23,089
AMD Ryzen 5 5600X
21,999
AMD Ryzen 5 5600
21,473
Intel Core i5-12400F
19,828
Intel Core i5-12400
19,543
AMD Ryzen 5 5500
19,466
AMD Ryzen 5 4500
15,787

IntelのCPUを搭載したおすすめパソコン

ドスパラ ガレリア RM5C-G60S

ドスパラ ガレリア RM5C-G60S

Core i5-12400搭載!初心者向けのゲーミングPC

おすすめ度:3.5

タイプミニタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i5-12400
グラフィックチップNvidia GTX 1660 SUPER
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源550W
OSWindows
おすすめする理由
  • 軽いゲームなら高フレームレートを狙える
  • ななめ45度のコンソールパネルが使いやすい
  • 標準構成なら翌日出荷対応
こんな人にはおすすめしない
  • 重量級のゲームを高設定でプレイしたい人

Intelの第12世代CPU「Core i5-12400」を搭載したゲーミングPC。

グラボにはエントリー向けの「GTX 1660 SUPER」を採用しており、VALORANTのフルHD、低設定ではシーンにもよりますが平均370fpsの高フレームレートが出せます。

軽いゲームならWQHDも視野に入れられる性能があり、フルHDなら重量級のタイトルでも、設定を下げればプレイ可能です。

SSDの容量が500GBとゲーミングPCとしてはやや少ないので、カスタマイズで1TBに増やすのをおすすめします。

ドスパラ ガレリア RM5C-R36T

ドスパラ ガレリア RM5C-R36T

バランスのいいゲーム性能が魅力!冷却機能も高いコスパモデル

おすすめ度:4

タイプミドルタワー
CPUメーカーIntel
CPUCore i5-12400
グラフィックチップNvidia RTX 3060 Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源650W
OSWindows
おすすめする理由
  • グラボとCPUのバランスが良好
  • 140mmの冷却ファンを標準搭載
  • 奥行き約440mmの扱いやすいケース
こんな人にはおすすめしない
  • 4Kの高解像度でゲームをしたい人

IntelCPUと「RTX 3060 Ti」を搭載したゲーミングPC。

IntelのCore i5-12400は、前世代よりゲーム性能が上がっているため、RTX 3060 Tiの性能をより引き出してくれます。

約幅220mm×奥行き440×高さ425mmと、ゲーミングPCとしては比較的コンパクトなサイズながら、140mmの冷却ファンを搭載しているのもポイントです。

ファンは大きくなるほど風量を確保しながら、ゆっくり回せるので静音性を高めてくれます。

ほとんどのゲームを快適にプレイできる性能があるので、初心者にもおすすめのモデルです。

ビジネスにも|ドスパラ ガレリア RL5C-G50

ドスパラ ガレリア RL5C-G50

高性能でも約2.0kgと軽量!シンプルデザインでどこでも使える

おすすめ度:3

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i5-11400H
GPUNvidia GTX 1650
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
画面サイズとHz15.6インチ/120Hz
本体サイズ幅360×奥行き244×高さ20mm
重量約2.0kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 使う場所を選ばないシンプルなデザイン
  • ビジネス用なら十分に快適なスペック
  • 24時間365日サポート付き
こんな人にはおすすめしない
  • サイバーパンク2077のような重いゲームをしたい人

第11世代のIntelCPUを搭載したエントリー向けゲーミングノートPCです。

15インチのディスプレイを搭載したモデルながら、狭いベゼルのお陰で一般的なノートPCよりもコンパクトなのがポイント。

高さは約20mm、重さが約2.0kgと軽量なこともあり、持ち運びやすいモデルです。デザインがシンプルなので、使う場所にも困りません。

グラボにはエントリー向けの「GTX 1650」を搭載しており、フォートナイトのフルHD、低設定で平均110fpsのフレームレートが出せます。

ビジネス用としては十分高性能なので、普段使いのノートPCを探している方にもおすすめです。

ゲーム|ドスパラ ガレリア UL7C-R37

ドスパラ ガレリア UL7C-R37

240Hzの高速ディスプレイ!FPSゲームを高フレームレートでプレイできる

おすすめ度:4.5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-11700H
GPUNvidia RTX 3070
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
画面サイズと対応Hz15.6インチ/240Hz
本体サイズ幅356×奥行234×高さ21.6mm
重量約1.96kg
OSWindows
おすすめする理由
  • ハイスペックなRTX 3070を搭載
  • ノートながら高い冷却性能
  • バッテリー駆動時間が最大8.8時間
こんな人にはおすすめしない
  • デスクトップPCを置くスペースを確保できる人

Intelとドスパラが共同開発したハイスペックモデル。

「RTX 3070」を搭載しているため、Apex LegendsではシーンにもよりますがフルHD、低設定で約180fpsの高いフレームレートが出せます。

240Hzの高速ディスプレイを採用しているので、FPSゲームでは設定を落とせばカクつきが少なく、なめらかな映像でプレイ可能です。

高性能なゲーミングノートPCながら、バッテリーは最大で約8.8時間もつのもポイント。約1.96kgと軽量なので、頻繁にノートPCを持ち運ぶ方にもおすすめです。

ドスパラ ガレリア ZL7C-R37TH

Intelの第12世代Core i7を搭載!動画編集も快適なハイエンドモデル

おすすめ度:5

タイプノート
CPUメーカーIntel
CPUCore i7-12700H
GPUNvidia RTX 3070 Ti
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
画面サイズと対応Hz16インチ/165Hz
本体サイズ幅358×奥行247×高さ20.0mm
重量約2.15kg
OSWindows
おすすめする理由
  • コアが増えたCore i7-12700Hを搭載
  • DDR5メモリが32GBの大容量
  • 解像度が作業領域の広いWUXGA
こんな人にはおすすめしない
  • 特になし

Intelの第12世代CPU「Core i7-12700H」と、ハイエンドグラボ「RTX 3070 Ti」を搭載したゲーミングノートPCです。

ディスプレイ解像度がフルHDよりも、縦に広いWUXGAなのがポイント。

ゲームではマイナーな解像度ですが、一度に表示できる情報量がフルHDより多いため、動画編集などの作業にも使いやすくなっています

メモリはDDR5を採用しており、大容量の32GBを標準搭載しているので、不足を感じることはありません。

総合的な性能が高いので、メイン機として使えるゲーミングノートPCが欲しい方におすすめします。

AMDのCPUを搭載したおすすめパソコン

ドスパラ ガレリア RM5R-G60S

ドスパラ ガレリア RM5R-G60S

フルHDでカジュアルにゲームをプレイできる入門機

おすすめ度:3

タイプミニタワー
CPUメーカーAMD
CPURyzen 5 4500
グラフィックチップNvidia GTX 1660 SUPER
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
HDD容量– – –
電源550W
OSWindows
おすすめする理由
  • 6コア12スレッドのRyzen 5 4500を搭載
  • 安価ながら高いマルチスレッド性能
  • 静音性が高い
こんな人にはおすすめしない
  • 高いフレームレートでゲームをしたい人

「Ryzen 5 4500」を搭載したエントリークラスのゲーミングPCです。

Ryzen 5 4500は第3世代のRyzenと同じ構造のCPU。同じく第3世代のミドルクラスである「Ryzen 5 3600」に近いスペックを持っています。

ゲーム性能はやや劣りますが、6コア12スレッドのCPUを搭載しているため、安価ながらマルチスレッド性能が高いのが魅力です。

「GTX 1660 SUPER」との組み合わせはバランスもいいので、60fpsでゲームをプレイできれば十分という方におすすめします。

ドスパラ ガレリア ZA7R-R37

ドスパラ ガレリア ZA7R-R37

重いゲームでも快適!クリエイティブな作業にも使える高いスペック

おすすめ度:4

タイプミドルタワー
CPUメーカーAMD
CPURyzen 7 5800X
グラフィックチップNvidia RTX 3070
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
HDD容量– – –
電源750W
OSWindows
おすすめする理由
  • 8コア16スレッドながら省電力なCPU
  • 重いゲームでも快適にプレイできる
  • 高速なNvme SSDを1TB標準搭載
こんな人にはおすすめしない
  • 少しでもフレームレートを高くしたい人

AMDの第4世代「Ryzen 7 5800X」を搭載したハイスペックモデル。

AMD Ryzenはコア数が多く、マルチスレッド性能が高い代わりにシングルスレッド性能でIntelに劣っていました。

しかし、2020年に発売された第4世代Ryzenはシングルスレッド性能が改善しており、ゲーム性能が向上。

「RTX 3070」と組み合わせると、重いタイトルのFF15ベンチマークでフルHD、高品質でも約12000のスコアを出してくれます。

SSDの容量は1TBと十分ですが、カスタマイズでセカンドストレージを追加すると、普段使いも快適です。

ASUS TUF Gaming A15 FA506IEB-R7R3050TW11

CPUもグラボもAMD!ハイスペックで白いゲーミングノートPC

おすすめ度:5

タイプノート
CPUメーカーAMD
CPURyzen 7 6800HS
GPURadeon RX 6800S
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
画面サイズと対応Hz14インチ/144Hz
本体サイズ幅312×奥行256×高さ22.8mm
重量約1.72kg
OSWindows
おすすめする理由
  • ディスプレイがWQXGAで作業領域が広い
  • RyzenとRadeonを組み合わせたAMD構成
  • 上品なホワイトの筐体
こんな人にはおすすめしない
  • GeForceに最適化されたゲームをメインに遊ぶ人

AMDのCPUとグラボを搭載したASUSのゲーミングブランド「ROG」シリーズのハイスペックモデルです。

「Ryzen 7 6800HS」に、ノート版のRTX 3070に近い性能を持っている「RX 6800S」を組み合わせているのがポイント。

RyzenとRadeonはどちらもAMDの製品なので、性能を向上させるSmart Access Memoryが使えるようになっています。

重量は約1.72kgと非常に軽量。バッテリー駆動時間も最大で10.7時間と長いので持ち運びにも便利です。

メモリは32GB、SSDも1TBとハイスペックにまとまったゲーミングノートPCなので、メイン機としてもおすすめできます。

ASUS TUF Gaming A15 FA506IEB-R7R3050TW11

ASUS TUF Gaming A15 FA506IEB-R7R3050TW11

持ち運びにおすすめ!アメリカの軍事規格に準拠した頑丈なモデル

おすすめ度:3.5

タイプノート
CPUメーカーAMD
CPURyzen 7 4800H
GPUNvidia RTX 3050 Ti
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
画面サイズと対応Hz15.6インチ/144Hz
本体サイズ幅359.8×奥行256×高さ22.8mm
重量約2.3kg
OSWindows
おすすめする理由
  • MIL規格をクリアした丈夫な筐体
  • ノートながら8コア16スレッドのCPUを搭載
  • ASUSあんしん保証に無料登録できる
こんな人にはおすすめしない
  • ゲームを大量にインストールしたい人

ASUSのゲーミングブランド「TUF」シリーズのゲーミングノートPC。

ノートPCながら8コア16スレッドの「Ryzen 7 4800H」を搭載しており、マルチスレッド性能が高く、ゲーム以外の作業にも対応できるコスパのいいモデルです。

TUFシリーズはアメリカの軍事規格に準拠したテストを突破しているので、耐久性が高いのもポイント。

3つのヒートシンクを搭載した冷却システムにより、長時間ゲームをプレイしてもパフォーマンスが低下しづらいです。

頑丈で、コスパのいいゲーミングノートPCを探している方はチェックしてみてください。

ASUS TUF Gaming A15 FA506IEB-R7R3050TW11

CPUもグラボもAMD!ハイスペックで白いゲーミングノートPC

おすすめ度:5

タイプノート
CPUメーカーAMD
CPURyzen 7 6800H
GPUNvidia RTX 3080
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
画面サイズと対応Hz17.3インチ/240Hz
本体サイズ幅395×奥行282.1×高さ23.4mm
重量約2.75kg
OSWindows
おすすめする理由
  • 240Hzの高速ディスプレイ採用
  • Nキーロールオーバーに対応したキーボード
  • 冷却性能が高い
こんな人にはおすすめしない
  • ゲームを多くプレイしたい人

17インチの大画面ディスプレイを備えたROGシリーズのゲーミングノートPC。

AMDの「Ryzen 7 6800H」を搭載しており、グラボにはハイエンドの「RTX 3080」を採用しています。

CPUグリスに、液体金属グリスを使用しているのもポイント。6本のヒートパイプを備えた冷却システムもあって効率よくPCを冷やしてくれます。

キーボードにRGB LEDが搭載されており、ASUS AURA SYNCを使えばイルミネーションの同期も可能です。

17インチ、WQHDの大きなディスプレイが気になった方はチェックしてみてください。

IntelとAMDの違いでよくある質問

Ryzenが安い理由とは?

AMD Ryzenが安い理由は、生産体制の違いです。

Intelは自社の工場でCPUを製造していますが、AMDはCPUの設計だけ行い、生産は台湾の半導体企業「TSMC」に委託してコストを抑えています。

また、Ryzenは複数のチップを使って1つのCPUを作る構造なので、安価に製造が可能だったのも理由の一つです。

AMD Ryzenは低価格で高性能を提供できたからこそ、Intelと競争できるようになりました。

Ryzenはゲームに不向き?

2022年現在ではAMD Ryzenも十分なゲーム性能を持っていますが、Intel Coreシリーズの第12世代と比較すると、ゲームに不向きなのはAMDといえます。

AMD RyzenはFF14など相性があまりよくないタイトルもあるので、ゲームに向いているのはIntel Coreシリーズです。

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