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おすすめ撮影ボックスまとめ!スマホで綺麗に写真が撮れる【折りたたみ式】

2019年おすすめの撮影ボックスはSAMTIAN製撮影ボックス

 

はじめまして!撮影の際、毎回手ブレっちゃうたぶーら( @daramemolog1202)です……。

購入した商品をTwitterやインスタに投稿したり、ブログ・フリマ・オークション用に商品を撮影したりなど、様々な場面でモノを撮影する機会があると思います。

商品の魅力を伝えるには、写真を綺麗に撮る事が必須

しかし、撮影がド下手な僕は、今まで何回やっても綺麗に撮る事ができませんでした。

 

ちゃっぴー
背景に余計なモノが写り込んだり、影ができて微妙な写真になったりするんだよなー

 

https://tabulog.org/wp-content/uploads/2019/01/92ac68c5864c72862aa81cf7dff0998c-2.pngたぶーら

そこでおすすめなのが、撮影ボックス!

 

撮影ボックスを使うメリットは下記の通り。

 

撮影ボックスを使うメリット
  • 撮影が下手でも、きれいな写真が撮れるようになる
  • 高級なカメラが必要無くなる(スマホでOK)
  • 撮影場所に困らなくなる

 

今回は、自分に合った撮影ボックスの選び方と、2020年おすすめの撮影ボックスをご紹介したいと思います。

撮影ボックスは本当に効果があるのか

 

ちゃっぴー
選び方云々うんぬんの前に、撮影ボックスって本当に効果あるの?

 

https://tabulog.org/wp-content/uploads/2019/01/92ac68c5864c72862aa81cf7dff0998c-2.pngたぶーら

実際に撮影ボックスを使った写真と、そうでない写真を比較してみよう

 

一目瞭然ですね。撮影ボックスが無い場合、余計な情報が写り込むため被写体に集中できません。

 

一方で、撮影ボックスを使用した場合、見た目を損なう要素を徹底的に排除できるので、初心者でも綺麗に撮影する事ができます。

 

https://tabulog.org/wp-content/uploads/2019/01/92ac68c5864c72862aa81cf7dff0998c-2.pngたぶーら

ちなみに、両方ともiPhone8のカメラを使用しています!

 

おすすめの撮影ボックスの選び方

 

撮影ボックスの効果を解説したところで、今度は『自分に合った撮影ボックスを買うためのポイント』を解説したいと思います。

 

撮影ボックスを選ぶポイント
  • サイズを気にしよう
  • 折りたたみ式を選ぼう

 

紹介する商品のサイズに合った撮影ボックスがおすすめ

 

撮影ボックスのサイズは『40×40×40cmサイズ』と『60×60×60cmサイズ』の2種類がおすすめです。

 

https://tabulog.org/wp-content/uploads/2019/01/92ac68c5864c72862aa81cf7dff0998c-2.pngたぶーら

40cm未満だとあまりにも小さすぎますし、室内で撮る事を考えると、60cmより大きい撮影ボックスは設置スペースに無理がありますのでおすすめしません。

 

手作り雑貨や小物などの小さめな商品を撮影したい場合は、『40×40×40cmサイズ』を選びましょう。

横幅が20cm以下であれば余裕を持って撮影できます。

 

実際に『40×40×40cmサイズ』の撮影ボックスを使用した際の写真が以下となります。

被写体の横幅が26.5cmなので、撮影ボックスの側面が見えないようかなりズームさせて撮影しています。

MUMAMI 木製ティッシュボックスは、ティッシュ箱がおしゃれなインテリアになる

 

こうならないためにも、大きい商品を撮影したい場合は『60×60×60cmサイズ』の撮影ボックスを選びましょう。

 

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不安な方は、60×60×60cmサイズを選べばOK!

 

折りたたみ式の撮影ボックスがおすすめ

 

ちゃっぴー
大きいサイズって言っても、組み立てたり片付けしたりするのが面倒なんだけど……

 

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折りたたみ式の撮影ボックスを選べば、どちらも楽にできるよ!

 

撮影ボックスを選ぶ際は、折りたたみ式のものを選びましょう。

組み立てはマジックテープでくっつける・ライトをつけるだけですし、片付けはマジックテープを剥がす・ライトを外すだけ。非常にカンタンです。

 

壁に立てかけられるぐらいコンパクトになるのも、折りたたみ式をおすすめする理由の一つ。

SAMTIAN 撮影ボックスを片付けると、非常にコンパクトな形になるので場所を取らない

 

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2020年おすすめの撮影ボックス

 

https://tabulog.org/wp-content/uploads/2019/01/92ac68c5864c72862aa81cf7dff0998c-2.pngたぶーら

おすすめポイントのおさらいをしましょう!

 

撮影ボックスを選ぶポイント
  • 20cm以下の商品を撮影するなら40×40×40cmサイズの撮影ボックスがおすすめ
  • それ以上の商品を撮影するなら60×60×60cmサイズの撮影ボックスがおすすめ
  • 折りたたみ式の撮影ボックスがおすすめ

 

これら3つの条件全てに合った、おすすめの撮影ボックスはこちら!

 

 

 

 

https://tabulog.org/wp-content/uploads/2019/01/92ac68c5864c72862aa81cf7dff0998c-2.pngたぶーら

特徴別に分けると……

 

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おすすめの撮影ボックスまとめ

 

今回は、2020年おすすめの撮影ボックスを紹介しました。

3つの内、一番おすすめなのは『SAMTIAN製撮影ボックス』です。

実際に使用した感想・メリットデメリットなどが知りたい方はこちらから!

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綺麗な商品写真を撮って魅力を伝えましょう!

 

以上、たぶーら( @daramemolog1202)でした。

 

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